支援事業
暮らしやすさの向上
3-8 道産建築材活用促進事業
事業番号
No.3-8
事業の目的
道産建築材の需要拡大を図るため、道産木材を活用したモデル的な木造民間施設の整備への支援を行う。
実施主体
道産建築材を活用した民間建築物の建築工事を請け負った事業者
対象・要件
- 対象
- ① 北海道内に建設する民間建築物(国、道及び市町村が建設するものを除く)であること。
- ② 申請を行う年度に木工事が行われ、1月末日までに木工事が完了すること。
- ③ 工事における木材利用量全体の30%以上に、次のいずれかの道産木材を活用した建築物であること。
ア 木材の産地及び合法性が証明された木材
イ 森林認証林から産出された木材 - ④ 主要構造部にあっては、原則としてJASの格付けを受けた乾燥材を利用すること。
補助内容
木工事費の1/2以内 (補助上限 300万円/棟)
補助実績
有
所管
(国)-
(道)水産林務部 林務局 林業木材課
備考
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